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「バリ男」のラーメンと豚増し(東京都港区西新橋 虎ノ門)と腰椎椎間板ヘルニアのキャッツクローサプリメント




腰椎椎間板ヘルニアと診断されると
やたらと腰の具合が気になってしょうがありません

寝てる時も起きている時も
四六時中、腰に気を使っている自分に
ハッとすることも

腰に負担をかけないようにかけないようにとして
かえって変な具合に体をひねってしまったり
体のちがう部分に負担をかけてしまっているのではないかと
不安です

病は気から、なんていいますが
腰椎椎間板ヘルニアという言葉に
囚われているんじゃないかと
自己嫌悪におちいったり

せめて
メンタルサポートしなければ

キャッツクローサプリメントを飲むのも
心を安心させたいからかもしれません

でも

キャッツクローサプリメントは
健康のために、と思って
ただ漠然とビタミンサプリメントを飲むのとは
ちがうと思います

より前向きな
アグレッシブな
戦闘的なサプリメント

管理人パパは
キャッツクローサプリメントを
そうとらえています

日本ではあくまでも食品ですが
ペルーでは昔から医薬品として
使用されてきたという実績

ガツンと体に実感できるわけではありませんが
じわじわ、じわじわと
なんだかいい感じになっているという感触

キャッツクローサプリメントは
心と体を前向きにしてくれます




キャッツクローサプリメントで
ポジティブになりながら
今回向かった先は
東京は新橋駅にほど近い
「バリ男」

二郎系ラーメンを出すお店として
知られています

麺の量やトッピング、
あと、お店の人の気合いが異なりますが
ラーメンメニューは基本1種類

オプションのトッピングも
豚増しなど数種類

東京出張の折、
ちょうどランチタイム時にお店の前を通りましたが
ズラリと行列が

カウンター席がLの字に配置されていますが
カウンター席の後ろから待ち列がプレッシャーをかけつつ
店の外にも行列が10人ほど

予想はしていましたが
後の予定があるので
昼時に並ぶ余裕はありません

店の場所を確認しつつ
その場を後にします

用事が済んで
午後4時頃、バリ男に向かいます
バリ男は昼夜連続営業で
中休みはありません

昼ごはんを軽めにしておいたので
お腹はグッドコンディション

お店につくと
時間が時間だけに
先客は1名のみ

お店に入った角に
券売機があるので
らーめんと豚増しを購入

カランカランと
プラスチックの札がでてきます

豚増し300円とは
他店とくらべても高めじゃないでしょうか

どれだけ増してくれるのか
楽しみです

席について
カウンターの上に札を置きます

テーブルの上をみると
ニンニク、自家製唐花(唐辛子の粉)などが
置かれています

最近のラーメン店によくある
ティッシュボックスがありません

アブラでテカった口もとを拭くのに
けっこう使うんですが・・・


5分ほどで
ラーメンが到着です

こもりらあめん


チャーシューが
6枚ほど並んでいます

豚増ししないと
何枚なんでしょう


まずは
チャーシューから

おお
とろけるチャーシュー

肉部分よりも
脂部分が多いのではないでしょうか

口の中で溶けてなくなります

管理人パパは
噛み応えのあるチャーシューが好きですが
とろとろチャーシューもいけると思いました

1つだけ残念なのは
300円を追加で出す以上
丼の上を覆い隠すぐらいのチャーシューで
狂喜乱舞させてほしいところですが
ないものねだりでしょうか

麺は
かなりの太麺

二郎系の名にふさわしい
食べごたえで、おいしいです

スープは
背脂たっぷりで
なかなかの飲みごたえ
味もちょうどよく、飽きが来ません

その後電車にのるので
さすがにニンニクは入れられませんが
テーブル上の自家製唐花を入れつつ
食べ進めます

それほど辛くはありません
味がふわっと変わって
別の美味しさが広がります

ラーメンとしての全体量も
ベストな感じで
しっかりスープまで飲み干せました

スープを飲み干した丼の底には
「男だな、ありがとう」の文字が

ボクは男なんだなと
アムロのような心持ちにさせてくれます

カウンターの補充をしていた店員さんが
「完食ありがとうございます」
と言ってくれたのが、うれしかったですね


腹具合もちょうどいい感じで食べ終えて
バリ男を後にしました

毎日だとメタボリックまっしぐらでしょうけど
二郎二郎していなくて、とっつきやすいので
女性でも行きやすいのでしょう
昼時は、女性も並んでいましたので


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→ nai3man★yahoo.co.jp (★を@に変えてください)


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